ボーナスの時期なので…

それに合わせてナイジェルケーボン追加入荷いたしました。

こんな景気ですので少なかった方が多いと思いますが、それでも欲しい物は欲しいですよね。

これ見て物欲を満たしていただけたら…

満足できない方は見にいらしてください。




ナイジェルケーボン
ナイジェルケーボン
<NIGELCABOURN AUTHENTIC LINE> POH GUIDE SHIRT
Material 綿100%
¥29,400(¥28,000)
綿双糸を使用したビスポークテーラーにて仕立てられたプルオーバーシャツです。
襟が取り外し可能なデタッチャブル・カラー仕様です。
1924年に探検隊で実際に使われていたシャツをモデルにしており、裾の切り替えは当時のリペア跡を再現しています。





ナイジェルケーボン
<NIGELCABOURN AUTHENTIC LINE> KNITTED SLIPOVER
Material 綿100%
¥25,200(¥24,000)

ナイジェルケーボン
<NIGELCABOURN AUTHENTIC LINE> 4 POCKET KNITTED VEST
Material 毛100%
¥29,400(¥28,000)
アルパカウールを使用したスコットランド製のニットベストです。
KNITTED SLIPOVERはベーシックなデザインでとても着回しやすいです。
4 POCKET KNITTED VESTは1953年に英国人探検家ヒラリー卿と共に、エベレスト山頂に立ったシェルパ
「テンジン・ノルゲイ」が着用していたベストを再現しています。

ベストといえども保温性は抜群で、ちょっとしたセーターよりも暖かく感じられます。
室内ではこのくらいがちょうどいいかもしれません。
アームホールが細いアウターのインナーにも最適ですし、
着こなしの幅も広がるので、意外に使えますよ。
 


ナイジェルケーボンナイジェルケーボン
着方としては、ぜひシャツとの組み合わせを推奨いたします。
タイトなサイズ感で古臭くなく、スマートな装いに早変わりです。






そして、このスタイルに合う主役のアウターも入荷しています。






ナイジェルケーボン
<NIGELCABOURN AUTHENTIC LINE> BEETHAM DUFFEL COAT (SOLID)
Material 毛100% 部分:綿100%
¥86,100(¥82,000)

ナイジェルケーボンナイジェルケーボン
今年注目のダッフルコートですが、ここんちのダッフルコートはフードを省略したすっきりとしたフォルムです。
トレンチコート風なデザインなのでダッフル特有の可愛らしさは和らぎ、
男っぽく着こなしていただけます。
スリムなシルエットとハーフ丈で重々しくなくジャケット感覚で着れるので、
この冬重宝しそうです。


ナイジェルケーボン
肩と肘部分には水を弾く高密度コットン素材"ベンタイル"のパッチで補強。
通常のダッフルコートにはないオリジナリティーのあるデザインディテールがおしゃれです。

ナイジェルケーボン
本格派の木製トグルと麻紐が味のあるアクセント


ナイジェルケーボン
テキスタイルは伝統ある英国フォックスブラザーズ社のウールメルトンを使用。
肉厚で耐久製がありながら柔軟性に富み、色合い風合いがとても良い素材で納得できるクオリティーです。







ナイジェルケーボン
<NIGELCABOURN AUTHENTIC LINE> MALLORY JACKET
Material 表地:毛100% 部分:綿100% 裏地:綿100% 袖裏:レーヨン100%
¥82,950(¥79,000)

ナイジェルケーボンナイジェルケーボン
最後は待望のマロリージャケットです。
1924年にエベレスト登頂を果たしたGEROGE MALLORYが着用していたジャケットがモデルです。
ロンドンのイーストエンドにある老舗ビスポークテーラーで昔ながらのテーラリングスタイルで作られています。
パッと見はクラシックな感じですが、実際に着用すればシルエットはタイトで古臭さは皆無。
ベンタイルの補強パッチのディテールがモードっぽさも匂わせます。


ナイジェルケーボン
ツイードの中でも最高峰の英国制ハリスツイードを使用。
頑丈で保温性も抜群。飽きのこない温かみのある素朴な風合いです。


ナイジェルケーボン
襟元にはチンストラップが取り付けられています。
通常のジャケットですと首元が寒くて今の時期には外で着づらいですが、
このジャケットですと襟を立てて首元までの保温にも対応します。






ナイジェルケーボンナイジェルケーボン
先ほどのベスト+シャツのスタイルに合わせて、懐かしくも新しい、モダンな英国カントリー調スタイルお勧めです。
なんだかクリスマスにもぴったりな雰囲気かなと。
気分を盛り上げるためにもどうですか?

私は当日、マロリージャケットを着て仕事に励みます。

それではまた

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2009.12.14. (Mon) 17:17 | ・NIGEL CABOURN | comments (0) | page top↑
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