スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--. (--) --:-- | スポンサー広告 | page top↑

サマーフライトジャケット特集その1:<ナイジェルケーボン>フライトジャケットSS16

こんにちは。
今日の富山市は曇り。
陽光あたたかな月初めとはうってかわって、ひんやり肌寒い一日となりました。

春先の気温差のはげしさ。
それは、1940年代に熱帯地域を飛行したパイロットの感じたものと似ているのでは・・・とふと思いました。

熱帯でも高度に応じて外気の温度は下がります。

3月中旬、地上気温26℃のブエノスアイレス上空を飛行すれば、高度3000mにおいては気温は18℃下がり、8℃になります。

そのような状況で米軍パイロット達の体温を守っていたフライトジャケットをモデルにした新作が入荷しました。

数あるフライトジャケットの中でも、夏季・熱帯地域用として1940年代に開発されたのが、薄くて軽量なサマーフライトジャケットです。

nigel_cabourn_flight_jacket_04_05.jpg
深みのあるカラーはダークオリーブ。
脇にハトメをつけることによって通気性がさらに良くなっています。

nigel_cabourn_flight_jacket_04_06.jpg
シンプルかつ存在感のある、USクリップ付きのストラップ。

nigel_cabourn_flight_jacket_04_07.jpg
色違いのネイビー。ホワイトデニムと好相性です。


詳細はこちらをクリック>> オンライン通販ページ:フライトジャケットSS16 (新しいウィンドウが開きます)

フライトジャケットSS16 ¥45,360(税込) 
カラー: ダークオリーブ、ネイビー


関連記事

2016.03.10. (Thu) 17:11 | ・NIGEL CABOURN | comments (0) | page top↑
Prev | Top | Next

Comments

post a comment

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。